プロフェッショナル仕事の流儀「奇跡リンゴ」

新年、明けましておめでとうございます。本年、最初にして最後のネタです(笑)

奇跡のリンゴ木村秋則さん。

彼は不可能と言われた無農薬無肥料の自然農法リンゴ農家です。

ポイントは無農薬に対する手作業の害虫駆除と手作業の酢の散布だ。

スピードスプレイヤーを使うと土を固めて木を弱めてしまうらしい。

1年目のお弟子さんが、なんとスピードスプレイヤーを使い散布するという落ち。

実は木村さんは知る人ぞ知るエイリアン・アブダクションの経験者。

彼の重要なファクターなのですが一切番組中で触れていません(笑)

彼のエピソード

高校2年の時に自転車通学中に時が止まり前のおじさんが固まる。そして巨大な龍が出現。

25歳の頃、自宅周辺でオレンジ色のUFOを目撃。

無農薬を初めて10年以上無収入でトラックの運転手をしていたとき、助手席に青白い巨大な三角おにぎりのようなものが座っていた。

ある日の夢の中でソクラテスに似た男性が、大きなコンパネ(畳ぐらいの大きさの板)の地球カレンダーを並べ、 木村さんが「カレンダーはこれだけですか?」と聞くと、ソクラテスは「それ以降はない」と言った。

35歳の頃、身長130センチくらいの縦に細長く体がクロームメッキのように輝いていた物体がもの凄いスピードで目の前を通過。

数日後には2体が再び現れる。

人間ではなく、大きな目を光らせた「なにか」だったといいます。

髪の毛や口・鼻・耳はなく、ただただ大きな目だけを光らせたその「なにか」に怯え、逃げようと考えていた木村さんに、足音もなく近づいて「わたしたちはあなたに対して、害を加えるようなことはしません」と語りかけてきて消えた。「たぶん宇宙人ではないかな」と感じたそうです。

無農薬栽培でメディアや講演などに呼ばれることも多くなった頃に、エイリアン・アブダクション。

あたたかい縞模様の光の中へ吸い込まれ、気がつくと、光があふれるUFOの内部で、木村さんはベンチのようなものに座らされていたと言います。

そこには他にも軍人らしき白人男性と白人女性が座っており、その二人は宇宙人に促されひとりずつ部屋を出て行ったそうです。

最後に残った木村さんが、同じように「宇宙人」とともに部屋を出て行くと、先の2名が台のようなものにあお向けで固定されており、「宇宙人」らは彼らを観察していたという。

しかし、なぜか木村さんだけは宇宙人にUFO内部を案内され、そこでUFOの動力や宇宙人の持つ技術をかんたんに説明してもらったとのこと。

後に日本のUFO番組でエイリアン・アブダクションされた白人女性がテレビのインタビューで放映。女性はネガネをかけた東洋人もいたと証言。そのテレビを見た木村さんは、その時の白人女性だったという。後に、そのフランスの女性を探し出し、木村さんの写真を見せると東洋人は木村さんだったという。

宇宙人は【「われわれは、256のすべての物質(元素)を知っている。地球人が知っているのは120くらいで、そのうち、使っているのは20とか30くらいだ」

「われわれは、ケーという物質を使って時間を移動している」

「地球の時間で1000年かけないと移動できない距離も、我々は『そこに行く』と思った時間に移動できる」

「我々は時間と時間のなかを歩いて移動しているのだ」】

『木村さんのリンゴ 奇跡のひみつ』より

UFOの中にも、巨大な紙らしきものにアラビア数字のようなものが書かれた「地球のカレンダー」があったというのです。

見ると、それはある特定の日付で終わっていて、その先がないのです。

木村さんがそれについて尋ねると、宇宙人は無情にも・・・

「最後の数字で(地球は)終わり」と告げたそうです。

そこで木村さんは、ソクラテス似の老人と宇宙人から教えられた地球滅亡の時期が、全く同じだったことに驚きます。

ご本人は公言していませんが、木村さんから聞き出した人がいて、それは2031年。

正月早々、驚くべき事実?を書いてしまいました。

本来はNHKで特集すべきだが(笑)

ideo/x3vgrtu

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