着氷 投稿日: 2010年3月25日 投稿者: 過冷却の雨が物体に衝突してできた時に一瞬で透明・半透明の層状の氷になる現象。 この冬2度目の着氷である。着氷により、しなの鉄道が小諸-軽井沢間を運転を見合わせた。さすがに新幹線は運休していないようである。 この着氷、実はかなり危険である。電線や変圧器、樹木に大きな氷を付着させ、やがて溶けて落下するのである。車のボディーも凹むし頭部を直撃すれば大怪我になるかもしれない。上を向いて歩こう。しかし、足元は凍結している。
クロード・モリ 投稿者2010年3月26日返信する 先日は土曜レッスンとがちあい、 行けなくて残念でした。 このあたり、気温は上昇するも、 妙な降水が増加しているようですね。 北軽の方が、頭部に氷を受けて、 病院へ行かれたとか。 この調子では、 また、取って置きの春物が着られないです。 予定も狂いっぱなし、 鼻かぜも治りません。
また機会をつくりますのでその時はお越しください。
季節の変わり目ですのでお大事に。
先日は土曜レッスンとがちあい、
行けなくて残念でした。
このあたり、気温は上昇するも、
妙な降水が増加しているようですね。
北軽の方が、頭部に氷を受けて、
病院へ行かれたとか。
この調子では、
また、取って置きの春物が着られないです。
予定も狂いっぱなし、
鼻かぜも治りません。